【施工事例】ドアの穴あきリペア補修‼️
こんにちは、トータルエス株式会社です☺️✨
今回は、室内ドアにできてしまった穴あき部分のリペア補修作業を行いましたので、その様子をご紹介します。
■ ご依頼のきっかけ
室内ドアは、
- 物をぶつけて穴が開いた
- 家具移動時の衝突
- 小さなお子様やペットによる破損
など、意外と穴が開きやすい箇所です。
「ドアごと交換しないといけないと思っていた」
というご相談から、今回リペアでの対応となりました。
■ 作業前の状態
現地確認では、
- ドア表面に穴あき・凹み
- 表面材(化粧シート)の破れ
- 周囲にも細かな傷
が確認できました。
状態を見極め、交換ではなく補修で対応可能と判断しました。

■ リペア作業の流れ
- 破損部の下地処理
- パテ・補修材による成形
- 研磨による表面調整
- 木目・色味の調色
- 表面仕上げ
周囲と違和感が出ないよう、質感・色合わせを丁寧に行います。

■ 補修後の仕上がり
補修後は、
- 穴あきが分からない仕上がり
- 触っても段差がない
- 見た目が大きく改善
お客様にも
「どこに穴があったか分からない」
と喜んでいただきました。

■ 原状回復・内装工事とまとめて対応可能
当社では、
- ドア・建具の補修
- 原状回復工事
- 内装リフォーム
- 小修繕・部分補修
など、一括対応が可能です💡🉑
■ まとめ
ドアの穴あきは、
交換せずにリペアで対応できるケースも多くあります。
費用・工期を抑えたい方は、
まずは補修が可能かどうかのご相談をおすすめします。
内装のお困りごとは、
ぜひトータルエス株式会社までお気軽にお問い合わせください🤝